*146

コーヒーをこぼしたナツミさん。

慌ててテーブルを拭いていたその手には、
8割方完成していた僕のレポート用紙。


*145

僕の鼻に鼻クソがついてるのを君が見つけて、
僕のことを「鼻クソ」呼ばわりしたから、

6月29日は鼻クソ記念日。



ログ整理終わりました。ただいま。


*144

ナツミさんナツミさん!

人前でブラ紐直すのが恥ずかしいからって、
僕にやらせるのは恥ずかしさの方向が違いませんか!?


*143

ナツミさんナツミさん!

「飲んだら乗るな」は、夜の営み的なお話じゃないんですよ!?


*142

ナツミさんナツミさん!

住民税は振り込みでいいんですよ!

大臣に手渡しに行かなくてもいいんですよ!!


*141

ナツミさんからメールが着ました。


「今日、私が帰ったその瞬間から、

 私を『姫』と呼びなさい!」


強制?


*140

「男女雇用機会均等法なんていらないのよ!

 アンタが身を粉にして働けばいいのよ!!」


*139

メジャーでの松坂人気に伴い、

ナツミさんもジャイロボールの習得に着手。


*138

喉の調子が悪かったというナツミさん。

カラオケでまさかの口パク敢行。


*137

「夜の校舎 窓ガラス壊してまわった」という、

ナツミさんの過去の事実が判明。


*136

ナツミさんがコーヒーを淹れてくれていました。

が、ペーパーフィルターを忘れていたために、
大量のコーヒー粉がカップに流入。

慌てるナツミさんは何を思ったか、茶漉しを手に。


茶漉しでコーヒーを漉すナツミさん。

網目という網目から流れ出すコーヒー粉。


*135

ナツミさんと宅配ピザを頼みました。

今の宅配ピザってすごいんですね!
1枚のピザに4種類の味を選んだり出来るんです。


「あー、もしもし?

 4種類に決められないから
 12種類くらいにしてくれない?」


ナツミさんの無茶っぷり。


*134

温水プールに行きたいというナツミさんに連れられ、
デパートの水着売り場へ行きました。

何点か選んで試着へと向かうナツミさんと僕に、
店員さんが声を掛けました。

「お連れ様はお外でお待ちくださいねー」

「あー、いいの。こいつは中に連れて行くから」

!!!?



羞恥と至福の時間が流れました。


*133

ダメです!ナツミさん!!

電器屋さんで浄水器を見るたびに、
「ナントカ還元水」って言っちゃ!!


*132

ナツミさんとドン・キホーテに行ったところ、
噂のロデオボーイが。

「アンタ、ちょっと乗ってみなよ」

「は、はい!」


僕が乗った瞬間、強度MAXにスイッチを入れたナツミさん。

叫ぶ僕。

笑うナツミさん。

まさに阿鼻叫喚。


そして僕を置いて、その場を離れるナツミさん。


*131

帰宅途中、ナツミさんからメールが。


「帰りに歯ブラシ買ってきて」

「形とか色とか、どんなのがいいですか?」

「とりあえずワイルド系かなー」


とりあえず固めを買っておきました。


*130

昨日はホワイトデーでした。

先月のバレンタインデーはナツミさんのために
なぜか僕がGODIVAのチョコレートを買ったのです。

なので特になにもイベントはないのです。


「さ、行くわよ!」





「私ね、ここのブランドが好きなんだけどね、
 さて、今日は何の日だっけ?」


あ れ ?


*129 ※アンケート結果

さて前回のアンケートの結果です。


「ナツミさん」・・・31票
「ナツメさん」・・・7票(うち1票が僕)


そんなワケで、これからもドライアイと「ナツミさん」を
ヨロシクお願いします!

(何事もなかったかのような笑顔で)


(ナツミさんに殴られながら)


※更新情報
リンク一件追加 → Blue Sigh 〜日常に潜む小さな罠〜


*128 ※アンケート更新

前々から僕が(勝手に)宣言しているのですが、
当サイト「ドライアイ」のテーマ曲はこの唄なのです。

しかしまったく浸透しない!
なのでこの際、

「ナツミさん」→「ナツメさん」

に改名しようかと!


そこで是非、みなさんのご意見をお聞かせください!


質問 「ナツミさん」or「ナツメさん」
「ナツミさん」
「ナツメさん」


投票の締め切りは次回更新時までです。

ちなみに、投票数が0票の場合、
僕の1票で「ナツメさん」になります(笑)


*127

通りがかった携帯ショップで、イベントをやっていました。

なんとクジを引くと、機種変更の料金から
千円引き・3千円引き・5千円引きの、
いずれかのサービスが当たるとのこと。


「私、5千円引きが当たったら機種変更しよー」


そうですね!お得ですもんね!
でもね、ナツミさんね、

店員さんに聞こえるように言わなくても。



20000Hit達成。感謝。


*126

ナツミさんや友人とボーリングに行ってきました。

ナツミさんはなぜか2投目でピンを倒せない様子。





「落ち着いてくださいナツミさん!
 焦らなければ2投目も当たr・・・」

「うるさいわねぇ!

 今は『2投目は当てない』ってルールでやってんの!!」


それ、2投目いらなくない?


*125

ナツミさん、ナツミさん!

変死体事件が起こるたびにワクワクするのはやめてください!!


※更新情報
リンク一件追加 → 強肩部
リンク一件追加 → はぐボックス(*´・ω・)



*124

名古屋に旅行に行ってきました。

ナツミさんへのお土産は奮発して、
「夜のお菓子」として有名なうなぎパイを凌ぐ、





「真夜中のお菓子」うなぎパイ V.S.O.P.


「あとでテレビ見ながら食べようよ!
 それでその後・・・うふふ・・・」

そう言ったナツミさんは20分後にテレビを見ながら、
うなぎパイを咥えながらの就寝。


*123

遅ればせながらナツミさんと、
巷で話題のメガマックを食べに行きました。

「うわぁナツミさん、こんな大きいの頬張れ・・・」

言うよりも早く、手で分解にかかっていたナツミさん。
メガマックの醍醐味を3秒で放棄。


*122

本日はバレンタインデーでした。
朝、ナツミさんからメールが。

『GODIVAのチョコが食べたいので、ヨロシク☆』

ヨロシク!?


*121

僕がなにもボケていないのにナツミさんは、
「欧米か!」の掛け声で度々暴力を振るいます。


*120

ナツミさんと居酒屋に呑みに行きました。

「私、甘いの呑みたいなぁ。えーっと・・・ウーロンハイ」

3秒で気分転向。


*119

ナツミさんとたこ焼きを食べていました。
ナツミさんが口に運ぼうとしたところ、たこ焼きが床に落下。

「ほら急いで!不二家ルール!!」

あぁなるほど、『3秒ルール』のことですね!



だからって、僕の口に押し込まなくても。


*118

小池徹平くんが大好きなナツミさんに、こう言ってみたのです。

「こんにちわ、佐伯テッペイだよ!」



冗談に出来ない強度の鉄拳が飛んできました。


*117

ナツミさんと月島へもんじゃ焼きを食べに行きました。


「もんじゃ焼きってホント、ゲロみたいよね」

「ナツミさん、その言い方はちょっと・・・」

「じゃあ、吐瀉物みたい」


そういうことじゃなくって。


*116

珍しくナツミさんがラーメンを作って、
僕の帰りを待っていてくれたのです。


「早めに作って待っててあげたんだから!」


もちろん伸び伸びでした。


*115

不二家の危機に目を付けたナツミさん。

ペコちゃんグッズの高騰を狙って、
ペコちゃんグッズを買い漁る。


*114

最近のナツミさんの口癖

「佐伯くんには夢がないね」


※更新情報

リンク一件追加 → Delusive weblog of Alicia Esperanto


*113

元旦を9日も過ぎてから、「お年玉」という名目で
ナツミさんに現金を徴収されました。

そしてナツミさんの公共料金の支払いに消えました。


*112

2007年が明けましたが、ナツミさんは相変わらずの傍若無人っぷり。


「ナツミさん!なにか正月っぽいものを食べに行きましょう!」

「そうね、じゃあ焼肉」


いやいやいや、まさかね。
いくらナツミさんでも正月から焼肉は冗談のはず。







*111

僕がテレビゲームをしていると、
ナツミさんはご機嫌斜めになるのです。


「もう、アンタはゲームばっかして!」

「じゃ、じゃあナツミさんも一緒に・・・」

「まったく、こんなのどこが面白いのかしら・・・」


翌日から、寝不足での出勤となったナツミさん。


*110

クリスマスイブです。
ささやかながら、ナツミさんにプレゼントを用意したのです。


「ナツミさん、実はプレゼントを・・・」

「買ってほしいものがあるの!さぁ行くわよ!!」


プレゼントも雰囲気も台無し。


*109

ナツミさんとドラッグストアで買い物をしていました。

コンドーム売り場で衝撃の物を発見。





『大人のためのお楽しみグッズ』


「ナ、ナツミさん、中身は何なんでしょうね・・・エヘヘ」

おもむろに箱を手に取り振ったナツミさん。

「あー、たぶんローション」


なんという洞察力。


*108

12月の深夜に、ナツミさんの命令で
コンビニに買出しに行かされる物のリスト。

・缶ビール(6缶パック)
・アイスクリーム

凍えそうなのは、袋を持つ手だけじゃない気がします。

(心とか)


(あと財布とか)


*107

いよいよ2006年最後の月が始まりました。


「ナツミさん!今年を締めくくれるよう頑張りましょうね!!」

「アンタはまだ、今年すら始まった感じがしないけどね」


とりあえず今年の11ヶ月間を否定されました。


*106

ナツミさんは小池徹平くんが大好き。

そんな徹平くんがアロエヨーグルトのCMで、
女性を応援する唄を歌っていました。

「あー、ホント徹平くんに癒されるわー。
 5時間くらいぶっ続けで歌ってくれないかしら・・・」


て、徹平くーん!
あなたの身に過酷労働が迫ってますよー!!


*105

ナツミさんとコタツを出しました。

「あー、やっと出せたねぇ。ちょっとだけ温まってから掃除しようかぁ」


案の定、ナツミさんは2時間ほどお眠りになられました。


*104

ナツミさんナツミさん!!

そのゲームに「液晶画面を曲げる」なんて攻略法はありませんよ!


*103

偏頭痛持ちであるナツミさんのために、
僕はいつも出来るだけ優しくしてあげるのです。


「頭痛ぁーい。ごみ捨てやっといてー」

「はい!」

「頭痛ぁーい。今日の晩ご飯任せたー」

「お任せください!」

「頭痛ぁーい。コンビニ行って雑誌とビールとおでん買ってきてー」

「はい、ただいま!」


アレ?


*102

財布の中身が心許ないにも関わらず、外食に訪れた僕とナツミさん。


「大丈夫ですかぁ、ナツミさん・・・?」

「大丈夫!私に任せておきなさい!!」

「さすがナツミさん!ご馳走になります!!」

「・・・で、ここから出口までの最短経路は?」


食い逃げ!?


*101

「寒い!寒くて寝られない!!」

そういって押入れから電気毛布を出して敷いたナツミさん。

予想通り就寝中に電気毛布を含めたすべての布団を蹴り飛ばし、
ナツミさんは翌日、風邪をひかれました。




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